18:53
参考:xxxxx→xxxxx→xxxxxの、
V値:2xxxx(≒2xxxx→1xxxxの●●●、●●●、●●●、●●●)
N値:2xxxx(≒2xxxx→1xxxxの●●●、●●●)
18:48
2月13日のMap(暫定版)
20xxx-20xxx-20xxx-20xxx-20xxx-20xxx-★20xxx-21xxx-21xxx
15:32
ここからが重要だと思います。「三極リスク」の材料の出方によっては大失速の可能性もありそうですので、ここは引き続き注意深く見ていきたいところだと思います。
明日もよろしくお願いいたします。
15:30
それでも ↓ のDJIA200日線との絡みで日経20100台でのボトム形成の可能性に言及できたのは幸いだったと思います。
2/8/21:53
DJIAで見れば、現在の時間外が概ね前日日中の安値水準。ここは200日線が来ているところですから、ここでもう一度ボトムを出せるとすれば、東京の安値も20100台で決まる可能性はあると思います。
15;28
21000を射程に入れての下、から20000割れの幻影を見せてからの逆サイド。OPの達人で「さえ」逆を取らされる相場だったようですので、難しかったのだと思います(棒
15:24
↓ 朝に提示した通りに「焦点」は「アンワインド」。この見立ては間違っていなかったと思いますが、上値がこれほど伸びるのは若干想定外でした。
12:06
レッジ素地は20680~670のD(≒5日線)に加えて20770~740にF(≒13週線)で二か所に増殖。ここまでは●●●が●●●に変わる「定型的」な戻り歩調の展開。引き続きこの傾向が継続するのか注目です。
11:44
ランチタイムにさらに上に仕掛けてきました。これで値幅は420円。直近20日間平均のほぼ2倍です。まあ、いっても13週線あたりだと思って、ブログの「本日のテクニカルポイント」は20730を上限としてありますが、正直想定以上の上伸です。「ペインは上」ってことなんでしょうかねぇ、、、
11:32
高値20730まででランチタイム入り。●●●20xxx→●●●20xxxの●●●20xxxも既にクリアです。この上の戻り高値は20780、20890、20940、20950、20960。テクニカルでは50日線20850、日足雲上限20900。「節目」としてはこんなところです。
11:08
ここからカウンターで売るとすれば再度の5日線割れでしょうが、通商、シャットダウン等の絡みで悪い材料でも出てこない限り売りは分が悪い印象ではあります。
11:06
●●●のバランスも極端に傾いていないですし、全般買い戻しが入っている、という認識だと思います。想定よりだいぶ上に伸びていますが、時価水準は相応のところまで来ているのではないかと思います。
11:02
高値20720まで。13週線に接近中です。今のところ20690~670にDレッジ素地残し。ここは概ね5日線応答ですので、ここをサポートに変えて高止まりできるのか否かがポイントになってきそうです。
10:39
ブログを更新しました。
10:28
③の安値は今のところ20580まで。B、C時間帯の安値20580が下方の「壁」で推移している間はとりあえず安泰、という感じでしょうか。
大坂さんとコーチはここから異なる道を歩むんですね、余談。
9:51
高値20640。ここまでの値幅は260円。直近20日間の平均値幅は224円で、木曜、金曜日は日中値幅260円、250円で下げ。日中の可動域としてはまずまずのところまで来た印象はあります。
9:48
高値20630で2/8の下窓消滅。問題はここからだと思います。上方20680~730処の5日線、13週線のトライに向かうのか、「型通り」ここで打ち返されて戻り一巡となるのか注目です。
9:42
朝方にも「修正」の可能性ついて触れましたが、すなわちこういうことなのだと思います。他方でSPXのMACDは陰転直前ですので、こちらからの楽観はし辛いところではあります。
9:33
高値20610。25日線奪取から2/8の下窓を攻略中です。20600は木曜●●●20xxx→金曜●●●20xxxの●●●20xxx処です。ここから下窓を否定して20630ブレイクから5日線20680処を仕掛けられるのか否かに注目です。
9:22
ま、戻ってはいますが依然として、
・25日線下方(25日線と5日線はGC中)
・2/8の下窓未消化
・日足「安値切り下げ」中
ですので米>日=独の修正中に過ぎず、といったところではあるのかと思います。
9:11
高値は20520まで。日足雲内に侵入して2SQ奪取。
要するに ↓ こういうことなのだと思います。
9:09
①を置いていかれての②で、高いところを追撃するリスクのある方のパターンですのでここは丁寧に。
9:08
NS高値20360にはノータッチで20380から切り返して上、の展開です。今のところ高値はCME高値顔合わせの20480。
8:29
ポイント的には、
上方は、日足雲下限(≒CME高値、2SQ)20460、25日線(2/8高値)20540、2/8下窓上限20630
下方は、NS高値20360、2/8安値20290、2/8NS安値20160
この辺りを巡る攻防が想定されるところだと思います。
8:26
CMEは金曜日引け20305に対して20450戻り。SPXの+0.07%に対してドルベースでは+0.11%で概ね矛盾はないものの、依然としてドルベース、円ベースともに割り負けが続いています。本日は「三連休」明けでここがある程度修正されてくるのか否かが焦点になりそうです。
8:23
敢えて言えば米指数は直近の「USD高」が重荷になっている可能性はありそうです。
8:21
ボラティリティは全般僅かに上昇も特記すべき事項はなし。
8:20
若干補足です。NY三指数は連日の高安まちまち。特段の材料の無いなか、序盤高から売りに押される局面も見られたものの、次官級協議の始まった米中貿易協議に対する思惑、原油価格の上昇を背景に売り買い交錯の展開です。
7:21
おはようございます。
今週もよろしくお願いいたします。