15:24
引き続き次の一手がどちらに出てくるのか注目したいところです。
明日もよろしくお願いいたします。
15:24
引け際にBレッジ素地を否定して半値20760まで戻ったところを叩かれて20720。結局下げを加速させた水準は取り返せずに終値ベースでも5日線割れです。今晩のNYが同じように下げて来れば「NYの先取り」ということでしょうが、「●●●」がそれを受け入れるのか否かがポイントになりそうです。
14:01
換言すれば、ここを取り返して●●●を奪取するようなことがあれば、下を叩いて「しまった」向きが捕獲されて次の上昇の「燃料」として利用される可能性はありそうです。いずれにしてもNY次第です。
14:00
14時通過。20740まで戻ったものの、Bレッジ素地、本日半値は取り返せずに上値の重いまま展開中です。ちょうどこの水準から出来高を伴って下値を伸ばしていますので、ここから上に戻るのは容易ではないかもしれません。
12:27
ランチタイムは無風通過です。引き続きBレッジ、半値の20750~760の上に戻れるのか否かに注目です。日銀が入ってきてある程度戻せるのか、ここに売りを被せられて再失速してしまうのか、この辺りがポイントになってきそうです。
11:17
それでも、東京は言わずもがなNYのミラーです。そのNYがここから再びシャットダウンの危機、そして欧州ではBrexitの期限が迫っくるなか、中期的なviewはこのあたりをどう考えるのか?ということになるのだと思います。
11:14
換言すれば、ここで「下を払った」ということは、ここからもう一度上に戻れれば「上“も”払う」という可能性は無くはない、ということになるのかもしれません。
11:13
現物ベースでは、現在「高値切り上げ」、「安値切り下げ」のトレンドレスです。20406.22が安値切り下げポイントですので、今回の押しでこれを下回らずに安値を決めれば「安値切り上げ」で上昇トレンドに転換します。
10:59
なんだかんだ言って持合い継続のような気がしますね。。。昨晩にも触れましたが、高安値が詰まっていましたのでこれを払っただけ、という感じ。
10:44
本日の出来高はここまで直近の概ね2倍程度できています。
↓ ご期待の通り出来高が上がって相場は下がりました。これに何の意味があって誰が得をするのか?自分にはさっぱり理解できません。
10:39
レッジは20750「B」に加えて20700に「C」の二か所に増加です。
若干気になるのは、これだけ揉みあった後の「放れ」にも関わらずVIの上昇はそれほどでもありません。この辺りをどう考えるのかは検討する余地がありそうです。
10:20
いったん下げ渋り。戻りはBレッジ素地、本日20890→630の半値20750~760処に注目です。下方は雲下限、IRターゲット20560~520。
10:09
IRを下にブレイクしました。ターゲットは20520。ちょうど雲下限あたりです。
10:06
今のところは20750がBレッジ素地で残ってしまっていますので、とりあえずこれは早々に否定しておきたいところです。
10:05
日足の転換線が20670、1/31安値が20660。この辺りまでで止まって切り返せれば問題はなさそうな印象です。日足の雲下限20560まで割ってくると「?」という感じ。
9:58
安値20710で2/1安値顔合わせ。これでPIVOTのLBOPに到達。ここまでの値幅は180円。直近20日間の同平均は220円。そろそろいったん下値が出る可能性はあるかもしれません。そこからもう一段下に押し込むためには為替等、何かサポートが必要そうな印象です。中国も休場ですしね。
9;47
↓ その後は20890→20750の半値(≒●●●)20820を前に20810で叩かれて再び安値割れ。リズム的には下への流れが継続です。戻りは引き続き●●●に注意していれば良いと思います
9:32
ですので、●●●にリターン・リバーサルしてくる(=●●●割れを否定する意思あり)ということなら、ここは深追いせずに早期撤退。あくまでも5日線の上昇に沿った「適温相場」を「否定しない」この局面はこれでよいのかと思います。
9:27
ただし、、、↓ は重要です。
前日のNYは寄付きから下へ向かってその後切り返しの持合い継続、の構図でした。この下げが今晩のNYの先取りで下へ走らないとなると、東京も前日NYの展開をトレースする可能性は大いにあると思います。
9:24
日足雲上限+50日線で叩かれて→「インサイド」下放れ+●●●割れ→戻りを●●●に叩かれて→下
の形状ですので、「定石的」にはいったん下に向かう方向だと思います。
9:16
20790割れで②がヒットです。このまま「ストン」と下げずに●●●20xxx~20xxx処にリターン・リバーサルしてくると再びgdgdに移行してしまう可能性もありそうです。ここは同線にできるだけ引きつけてロスカットをタイトに、といったイメージでしょうか。
8:59
まずは現物が動き出して、「恒例行事」のように売りが出てくるのか否かに注目でしょうか。
8:33
東京は明日SQという独自要因もあるのでよく分からないところはあります。しかし、直近は大きく動く時は東京がNYの「先取り」をしているパターンが散見されますので、この点には留意が必要かと思います。
8:31
本日のストラテジーは、「高値圏でもたもた」の構図は変わらないことから直近の「放れに付く」ということで変わらないと思います。ただし、NYのボラがあの程度、かつ直近の流れに変調をきたしていないなかで、東京が先んじて動くのか?という点では疑問の残るところではあります。
8:27
東京NSは日中安値20830は更新したものの、引き続き●●●がサポートになって下げ渋りの展開。これは●●●の「●●●」こそ違えどNYもDAXも同じ構図です。したがって、引き続きここに対しての動きを見ていくことになりそうです。
8:25
「●●●、●●●、●●●」こそが●●●の象徴に他なりません。今はこれが「どこまで継続するのか?」を見ていく局面であり、出来高の増加は決して喜ばしい事象ではなく、トレンドの変調を想起させるツールの一つであるということになります。
8:22
「出来高が増えないので上昇に対して疑念」という声が聞こえてきます。しかし冷静に見ると、ここ数年は出来高が上がるのは、そこが天井、もしくは多くは下落局面です。
8:19
ボラティリティはVIXが低下、VXNが上昇とまちまち。VIXは再び15Pに接近して下げ渋りです。term structureはは平時モードを維持していますが、「●●●」的な動きが定着するためには、もう一段下げて14P台に入ってこないと安心感は出てこないところだと思います。
8:17
若干補足です。NY三指数は反落。序盤は一般教書演説を消化する形からVIX上昇を巻き込んで凹む局面も見られたものの、原油の反転を受けて持ち直し。その後は一進一退のまま方向感なく推移する展開です。
7:31
おはようございます。
本日もよろしくお願いいたします。