12:21
先程触れた21470タッチから切り返して21500台回復で展開中です。本日はここまでで午後はgdgd、の印象が無きにしも非ずでしょうか。
10:41
逆サイドにもブレイクしました。ターゲットは21380。●●●→●●●の●●●が21470。これは ↓ のニュートラル・ゾーンの下限です。まずはここまでで切り返せるのか注目です。
10:34
ブログを更新しました。
10:25
IR上ブレイクから売りを被せられて下のテール素地消滅。ここを分足ダブルボトムにして切り返せるのか注目です。上ブレイク失敗からの反動で逆サイドへのブレイクに警戒、念為。
10:03
上にIRブレイクしました。ターゲットは21790。その手前に戻り高値21690、21750。下方は引き続き5日線。
9:32
NS安値21530ワンティックブレイクから切り返して下げ渋りで展開中です。次の一撃で5日線を突破できればNS高値が見えてくる可能性はありそうでしょうか。そのあたりは上海次第?
9:11
上方を5日線に抑えられて上窓消滅からNS安値顔合わせ。懸念していた通りの展開になってしまって流れ的には好ましくない印象です。
8:38
ですので、個人的には寄付き直後から現物が動き出してくる短時間の動きで今日一日が決まってしまう展開になる可能性は無きにしも非ず、的な印象です。
8:29
なお、SPXの+0.30%に対してCMEベースでの日経は円建てが+2.03%、ドル建てが+1.66%と強含みです。今晩のNY休場を睨んで「小動き」がメインシナリオと考えたいところですが、上方を5日線で抑えられてしまうようだと、前日の上昇経路を「逆走」する可能性も視野に入れておく必要はあるかもしれません。
8:25
寄り付きは上窓を示現して5日線絡みからの始まりが予想されるところです。まずはこの5日線の上下どちらサイドでの推移となるのかを見ていきたいところだと思います。
8:23
これを受けた東京指数は21xxx~21xxxの「やや強含み」ゾーンに入って5日線奪回から21750まで買い進まれる局面も見られましたが日足転換線水準で打ち返されて失速。CMEは5日線水準の21650で戻ってきています。
8:21
既述した●●●はどうにか反発で連敗を9でストップ。ただし、ここも休場前のアンワインド的な側面もあるのか「十字線」引けです。こちらは次の一手が上下どちらサイドに出てくるのか注目です。
8:19
NY時間中は原油の反発がほどなく失速。翌日の休場を控えて終盤にかけてハイテク系も失速。一時は200P超上昇していたDJIAはマイナス圏に転落。SPXとNASDAQはプラス圏も上げ幅を縮小する展開です。
8:17
若干補足です。イタリア予算案の「fact」を通過。月末の米中首脳会談で強硬派のナバロが外されるとの一報を好感して上昇して始まるものの、引けではまちまちの展開となりました。
7:25
おはようございます。
本日もよろしくお願いいたします。