Nikkei225 Futures technical watching Vol.2
マーケット情報をお伝えしています。
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15;52
ブログは更新済みです。
お疲れさまでした。
明日もよろしくお願いいたします。
15:51
先週金曜日NY時間の為替、商品、リスク資産のアンバランスを指摘し、下への警戒警報は発令しておいたつもりですので深く被弾してしまった方はいないかと思います。引き続き有益な情報を発信するよう頑張ります。
中銀イベント、SQを通過した今週のポイントは、
1)米中関税措置の進展状況
2)ドル高の他アセットへの波及
3)金曜日に連立解消が報じられた(すぐに火消し)ドイツ政権の状況…
15:46
すなわち、この問題が具体的な進展を見せずに「曖昧」なうちは、どこまでも下げるというよりは、ある程度の期間を費やしてからいったん終息することになるのかと思います。戦略面としては、その「均衡点」をまずは見極めていくことになるのかと思います。
15:44
ただし、「2000億円」は現段階では「検討を指示しただけ」で具体性や実施の見込みは希薄ですし、中国も「売り言葉に買い言葉」を返したのは当然の行動です。
15:41
26週線、日足雲上限割れから13週線に接近して安値引けとなりました。総体的には「ドル高→新興国不安」の懸念がベースにあったところに「関税措置の応酬」しかも2000億円という今まで見なかった数字が出てきたわけですから、この反応は仕方のないところなのかもしれません。
14:06
直近7日間の為替の動向です。
総体的には新興国通貨安、資源国通貨安、いわゆる「ドル高<円高」。東京指数には最悪パターンのところに、新興国通貨安がリスク資産に対してボディーブローのように効きはじめたのに加えて「関税問題」ですから、これはもうどうにもなりません。
13:40
ここは先物では見えないですけど現物では6/4に残した上窓下限に概ね応答する水準です。
13:25
13週線は週初からの下げでもう少し下にいました。22160処。
いずれにしてもいったんいいところでしょうか。
これよりさらに下に行くなら、米株が昨日の位置にいるのはおかしなことになると思います。
13:21
安値22330。これで13週、26週線水準に到達しました。直下22300処には日足の雲上限が迫ってます。
売り持ちならこのあたりで一部もしくはいったん利食いも一考かもしれません。
11:14
50日線(22420処)割れから22400まで。この下22300台半ばには13週線、26週線が控えています。さすがにこの辺りは固そうな印象ですが、逆にここをさしたる抵抗なくスルーしたらそれはそれで問題だと思います。
10:53
火消しどころか油を注ぐようです。
@SBILM
中国商務省~「米国が新たな関税リスト公表なら対抗へ」 (Bloomberg)
10:40
ブログを更新しました
10:26
上海プレマーケットは-1.30%安
10:22
【香港CFD】-1.44% (-435.49) 29874.00 http://sekai-kabuka.com
9:43
前日休場で金曜日のNYの下げを織り込んでいない上海が本日は開場します。先程の追加関税措置への反応も併せて年初来安値圏に停滞する上海の動向には注目だと思います。ここが3000Pを大きく割ってくるようだと雰囲気がさらに悪化する可能性もありそうでしょうか。
9:40
追加の対中関税措置に対する警戒感から下押して推移しています。この種の案件はアジア時間で消化できるような材料ではないです。火消しの発言が出てこないようだと、急激に戻る展開はおそらく期待薄の印象です。
9:19
ちょうどこのラインにも応答してます。
モメンタムに釣られてこういう際を叩いてしまうと厳しいですね。
8:52
安値22480。これで21920→23050波動の50%押しに到達です。
このあたりでいったん下げ渋る可能性は高そうです。
8:46
決別した「はず」のバノン元ホワイトハウス首席戦略家とトランプ大統領が最近は再び「近しい」関係になっている、との観測もあるようです。
中間選挙に向けて「ポピュリズム」寄りになる可能性は高いですから、お互いの「利益」が一致するんでしょうね。
8:41
朝から飛ばしてます(向こうは夜ですが)。。。
8:35
@SBILM
トランプ米大統領~「USTRに関税で2000億ドルの中国製品確認するよう指示」、「中国の関税引き上げは受け入れられない」、「中国に不公正な貿易政策を変更する意図なし」 (Bloomberg)
8:32
@SBILM
トランプ米大統領~「中国に関して一段の措置取る必要」 (Bloomberg)
7:24
他方、NASは小幅に上昇もVXNは9%超の上昇で、若干不穏な雰囲気が残されていそうな印象です。これを受けた本日の東京マーケットは引き続き25日線⇔5日線での攻防が想定されるところでしょうか。
7:20
前日のNY市場は連日の下げ渋りでした。ドル高も一服、原油はOPEC総会での増産量が予想より下回るとの思惑から反発。銅は続落ですが金は僅かに反発しています。総じて小休止という感じでしょうか。
7:14
おはようございます。
ブログを更新しました。
本日もよろしくお願いいたします。
15:36
ブログは更新済みです。
お疲れさまでした。
明日もよろしくお願いいたします。
15:35
残すイベントはECB、明日のBOJと米SQ、それに対中関税措置の詳細が発表になる予定です。
「米大統領、対中追加関税発動巡り通商顧問トップと14日協議=政権筋」
15:31
終盤の下げですが、為替が対ドルでEUR、AUDが通貨安方向、JPYが通貨高方向に振れたのと同時に指数が下げ足を早めましたので、若干仕掛け的な印象です。
15:29
ストラテジー(トレード・アイディア)の仕掛けポイント22xxx、22xxxに対して本日高安値は22850、22670。レンジの見通しとしてはマズマズだった印象です。
14:59
概ね「ドル円なり」の下落という感じですが、日銀ETF買い介入で下落していると考えると、ECB理事会、通商問題等を睨んで多少なりとも指数に売り圧力がありそうな感じでしょうか。
14:55
この時間になって安値を更新してきました。10:30時点での円建て22820、ドル円110.30ドル、ドル建て207.4ドルに対して現在は22730の110.05、206.9ドル。10:30比での下落率はそれぞれ-0.39%、-0.23%、-0.24%。
13:13
このコメントから4時間経過していますが、懸念したように5日線絡みの同じ水準にいます。どうしたものかと。
現物が動き出してどうなるかですね。ドル円110円割れがあれば22740を割っていってもおかしくないですが、まだECB理事会、BOJ会合を控えていますから、大きく動かず終わってみれば5日線絡みに終始、なんて展開もあるかもしれません。
10:58
これと、先述したここまでの「軌跡」を勘案すると、×××が売りポイントの一つであることは変わりませんが、既に下げ辛い「形」になってしまっている以上、ここからでは展開的には若干後手を踏まされている印象は否めないというのが個人的な見解です。
10:55
展開的には、寄り付き直後に窓埋めにトライに来たところをカウンターで叩いておいてから、追撃で下げてきたところをさっと取る、という感じが理想的だった気がします。ただし、一発目の上は若干足りなかったですし、下は叩きたくない局面。
10:52
節目をテストする順番、下にドスンと仕掛けたのに誰も付いてこなかった反動、日銀オペ減額で円安に振れた前回の残像、イベントを控えていること等を踏まえ、もろもろの流れで「下げにくい形」になってしまった感はあるかと思います。
10:44
ブログを更新しました。
10:21
これに対抗するための「工夫」が下を叩かない、戻りは要所を見極めてでいるだけ高いところを叩く、ということになります。ただし、大局での下方バイアスの判断が「×××放れ+×××割れ」であればこの背景が否定された時点でストラテジーを再考する必要があることは言うまでもありません。
10:19
さらに22xxxを取り返してくれば下方バイアスいったんニュートラルに転換する必要があります。本日に関してみれば、大局では下へ行っても良い背景にもかかわらず、これに抵抗して下げ渋っているわけですから、弱気も割り引きが必要かもしれない、という風にも考えることができます。
10:17
本日のキーポイントを×××22xxx処、×××22xxxとするなら、大局では「×××下放れ」が否定されていないので下方バイアスです。しかし、ここまでの軌跡の中で時価が22xxxより上にいるということは「弱気の中の強気」、
10:13
総体的には
×××下放れ
↓
戻りを試してダメ
↓
下を試すもこちらも走らず
↓
再び上テスト
の流れです。
10:12
本日を例に考えてみます。
寄り付きは5日線をギャップで飛ばす
↓
下窓を残した形から5日線への戻りを叩かれて伸び悩み
↓
ドスンと落とされて安値割れ
↓
25日線にはとどかず切り返して
↓
5日線にリバーサル
↓
窓埋めポイントに接近←今ココ
となります。
10:08
ストラテジーを組み立てる場合、その「水準(ポイント)」だけを見て戦局を判断するのではなく、「必ず」そこに行きつくまでの過程(軌跡)を考慮する必要があると思います。
9:13
たいしたロットじゃなかったようですが誰かが「ドスン」と落としましたね。安値22720。
9:03
いずれにしても、今週は各方面の一大イベントが集結する稀にみる一週間です。週初に言及したように、今週は「守り」に重点を置くスタンスでよいと思います。攻める時、守る時、メリハリをつけて臨むのも肝要だと思います。
9:00
現物が動き出してどうなるかですね。ドル円110円割れがあれば22740を割っていってもおかしくないですが、まだECB理事会、BOJ会合を控えていますから、大きく動かず終わってみれば5日線絡みに終始、なんて展開もあるかもしれません。
8:48
5日線は22780~790あたりでしょうか。ギャップで飛ばした同線に下から当たったここがひとつポイントになりそうな印象です。これをクリアすれば窓埋めはありそう。逆に戻りを5日線に叩かれるようだと25日線視野。総体的にはこんなイメージ。
8:34
補足は以上です。
8:34
NYの下げを助長した「通商問題」に関わる一報等で思わぬ「突き上げ」をくらう可能性も否定できませんから、やはり安いところはなるべく叩かない、叩くなら「hit and way」でフットワークを軽くしておく等の「工夫」が必要になりそうな印象です。
8:32
まずは×××応答の×××、×××22xxx処を維持して、×××22xxxを取り返して前日値幅内に戻れるのかを見ていく局面です。逆に5日線割れに追撃していくストラテジーも考えられますが、本日、明日とイベントが残っていますし、
8:30
などから素直に下に走る、という雰囲気でもなさそうです。ストラテジー的には「高いところは売り、安いところは買い狙い」のスタンスで構え、中途半端な値位置で掴まないように心がけることが肝要な印象です。
8:28
さて、本日の東京市場ですが、現在気配は22790処。下窓形成から前日の「×××」の「×××」を下放れての始まりとなりそうです。「定石的」には「放れに追随が吉」のパターンですが、今晩にECB理事会が控えていること、またテクニカルでも5日線、25日線が下方に接近していること、
8:26
そうなると、「米株安+円高」のダブルパンチで東京指数は「KO」の可能性が出てくるパターンです。これは今すぐ、という話ではないですが、常々留意しておく必要があるということになります。
8:24
すなわち、金利上昇バイアス環境の背景の債券買いは概ね「リスクオフ」で、裏打ちのリスク資産は売られる可能性があると考える方が無難な印象です。その場合には、米金利低下→日米金利差縮小→円買い(ドル売り)の流れがもれなく付いてくる「はず」です。
8:21
ただし、昨日にも触れたように問題は債券利回り低下でリスク資産が買われるのか?という点です。非伝統的金融政策下では債券買い+リスク資産買いの「ゴルディロックス」こそがその象徴でしたが、FF金利調整型の伝統的金融政策に回帰したいま、これに過度な期待はしない方がよい気はします。
8:19
今晩に「本丸」のECB理事会が残されていますが、NY終盤が「通商問題に対する懸念」からのリスクオフであれば、これも念頭に置く必要が出てきたことになります。この「通常型のリスクオフ」の場合、債券は買われます。
8:11
実際に前日に振れた通りに、中央値のシフトは2.125%の6名のうちの1名が2.375%に移った結果ですから、ある意味「予想通り」ということになるのあもしれません。
********
政策金利見通し(2018年)
1.875% 2人
2.125% 5人
2.375% 7人
2.625% 1人
中央値は2.375% 年内あと2回利上げ
8:06
そのFOMCですが、利上げは予想通りで問題ありません。また昨日触れた「懸念」の一つ、新興国不安に関する言及はありませんでした。もう一つの「懸念」である年間の利上げ回数の中央値は3回→4回に移行しましたが、これもある程度織り込んでいたのか、先述したようにリスク資産の動揺は軽微でした。
前者については、仮に、2018年末について、2.125%を予想するメンバー6名のうち、1名が2.375%の予想に変えた場合、他に変更がなければ、予想中央値は2.125%から2.375%へ上昇します。その結果、2018年における0.2…
8:02
ところが、そこにWSJによる「6月15日までに中国製品に対する関税措置を準備」との一報からリスクオフに転じています。朝の解説では「利上げ加速を警戒して・・・」というものが散見されますが、実際は通商問題の再燃懸念によるリスクオフが正しい解釈だと思います。
7:58
若干補足しておきます。
まずNYの展開です。序~中盤はFOMC待ち。FOMCは予想通り0.25%の利上げで通過。これを受けて金利は上昇(短期>長期:金利差縮小)。年間の利上げペースが3回から4回に移行したものの、リスク資産は下げからいったんは切り返すなどさほど動揺しませんでした。
7:35
おはようございます。
ブログを更新しました。
本日もよろしくお願いいたします。
15:24
ブログは更新済みです。
今週もありがとうございました。
来週もよろしくお願いいたします。
良い週末をお過ごしください。
15:24
本日の最大可動域は25日線⇔前日日中安値で見ていましたが、思いの外、SQ値が高く決まって上が引っ張り上げられた格好になりました。問題はここから来週の「イベント週」をどのような形で通過するのかになると思います。なかなか想定は難しいですが、出来るだけ動きをフォローしていきたいと思います。
15:11
安値22600で想定ターゲットに到達です。もっともこの時間に来られても何もできませんが。。。
なお、22630で引けてNSからの5日線は22650あたりになります。微妙な感じです。
14;04
14時通過。下22650~640にIレッジ素地を残して下げ渋りで展開中です。ただし、安値22640からの戻りを「型通り」に×××で叩かれての安値圏戻りで、あまり雰囲気が良い感じではなさそうでしょうか。引き続き下値警戒といった印象です。
13:58
なお、アジア他市場は大幅安で展開中です。ドル高(自国通貨安}好き:日本とドル安(自国通貨高)好き:中国、台湾、韓国等のグループの違いから一概には言えませんが、地合いはあまり良い印象ではなさそうです。
13:41
「夢よ再び」ってところがあったのかもしれません。
安値割れは2ティックで跳ね返して寄付き後の安値にリターンリバーサル中。このまま平穏に終わるのか、14時過ぎからもう一段下への仕掛けが入ってくるのか注目といったところでしょうか。
13:39
今日の出だしも同じようなフォーメーションで始まって、SQ値を触ったところで失速の寄付き後の安値割れ。先月と今月で異なるのは始値とSQが今月の方が遠いこと、前月は持合いからの上放れに対して今月は高値圏。
13:35
5月のSQはこんな感じでした。
22520から始まって、上のSQ値気配にさや寄せして高値は22780の22730引け。
現物が動き出してSQ気配に寄せる形で東京休場中の4/30CME高値22640を取り返しました。これで22640~690の目先の売りゾーンに到達しています。下で買い持ちの形ならここは一部利食い、新規のカウンター売りは見送りが賢明。売るなら22640への…
13:17
書いた途端に下にブレイクしました。下値のサポート候補は6/6NS、7NS、CME安値、25日線の22600~580処。
13::15
SQ値で上に引っ張り上げられたとか、IRを上にブレイクしたとか、若干無駄に上で揉んでしまった感もあるでしょうか。この反動と週末要因、来週睨み等からの逆サイドブレイクには警戒、念為。
12:58
22660を分足ダブルボトムにしておしまいなのか、上22790~830にCテール素地を残した形から引けにかけてもう一段下25日線レベルまで持って行くのか注目といったところでしょうか。
10:38
ブログを更新しました。
10:18
「ウップス買い」→IR上ブレイクで6SQ値にタッチです。来週を見据えて売りポジションを構築し出すならこのあたりがポイントになりそうでしょうか。
9:11
SQはやけに高く決まりました。
買いは押しを待たずに素直に窓下限で入るのが正解でしたね。SQだけに難しいです。
8:47
22670オープン。5日線は少し下でしたね、22630処。
問題は、この22660を買うのか、一段下げてストラテジー通り5日線割れの22590押しまでを見るか。。。
7:57
寄り付きは上にアイランドの形からの始まりとなりそうですから、まずはこれを否定できるのか否かでおおまかな強弱を計っていくということになりそうです。
7:56
問題はこの下げが「ヘルシーコレクション」なのかそうでないのか?
ここに尽きると思います。来週を見据えてこの時点での判断は難しいところですが、「たかだかVIXが12P台前半ですから。。。」という点に尽きるのかと思います。
7:54
東京指数は「円高」傾向とグロース株安のダブルパンチで下げ幅を拡大する展開となりました。これはまあ仕方のないところではあるでしょうか。それでも25日線水準まで突っ込んでの5日線引けですから、先述した「アンワインド」の範疇であれば良いところまで調整した印象は持たれます。
7:51
結果がどうあれ、これを契機に「sell the fact」、「buy the fact」でいろいろなプロダクツがアンワインドに向かう可能性は頭のどこかに置いておく必要がありそうな印象は持っています。
7:49
仮にここから調整的な動きが発生するのであれば、本丸はやはり来週の金融政策、地政学のイベントだと思います。特に前者は、FOMCの利上げは粗方織り込み済みでしょうが、ECBのQE停止は若干「前のめり」になっている感もあります。
7:46
この流れが「仕掛け的」なもので、他の新興国を巻き込まない局地的なものであれば、直近やや行き過ぎの感が否めなかったグロース株の「ガス抜き」としては良かったのかもしれません。もっともVIXが12P台に過ぎませんから、この懸念の可能性は低いと言えそうです。
7:42
そのアンワインドは「日米首脳会談」前後に大きく動いた印象が持たれましたが、実際の契機となったのは、おそらく「ブラジル・レアル」。すなわち新興国通貨安で、アルゼンチン・ペソ→トルコ・リラ→と来た流れの一環だと思います。
7:37
その一環で直近急騰していた×××は長い上髭を引いています。反対に×××は買われました。
7:36
若干補足です。
NY三指数はまちまち。NASDAQは史上最高値更新後にマイナス圏引けです。総体的にはバリューが買われてグロースが売られる。端的に言えば、直近買われていたものが売られて売られていたものが買われる、アンワインド的な動きが債券、コモディティー等全般的に入ったという印象です。
7:26
おはようございます。
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