10:59
(重要な)ポイントの取り方は個々人で異なるのは当然ですが、エントリーがカウンター方向になる場合には、失敗した時に逃げやすいよう出来るだけ有利にポジショニングするよう心掛けたいところです。出来るだけ「引きつける」意識を持つと良いと思います。機会損失は仕方ありません。
10:52
高値22490。ストラテジーの③22xxx-22xxxにヒット。これで本日は①、②、③全てがヒット。
モメンタムを勘案すると22xxx-22xxxと少し幅を見たほうが良い印象です。
10:48
ブログを更新しました。
10:12
増減なしでした。
10:09
日銀国債買い入れオペ通告の時間です。
9:44
ただし、「下の買い」を入れているなら利食いポイントで敢えて途転する必要はない印象です。新規売りは、25日線超えで思わぬモメンタムが付く可能性もありそうですから、×××でカウンターを当てるより×××で対応する方が良策のような印象です。
9:39
第二弾の買いが入ってきて高値は22450まで。
ここまでは良い流れだと思います。
10時過ぎからもう一段買いが入って22xxxにタッチしてくるようであれば売りも一考だと思います。
9:36
ただし、メインイベントの「来週」への「幕間つなぎ」であることを勘案すれば、終わってみれば「往って来い」の可能性が高いと思います。
9:35
他方、今週は東京MSQですから、一週間のなかのどこかで波乱的な「仕掛け」があってもおかしくはない印象もあります。「水曜日」は本年4勝16敗の2173円の「マイナス」ですから、このあたりはいったん警戒しておく必要もありそうです。
9:32
来週には6/12に米朝首脳会談、13にFOMC(14にECB、15にBOJ)、15に米SQの「イベント週」。FOMCを控えてブラック・アウト期間に入ることもあり、今週は来週への「幕間つなぎ」の一週間になるとの想定でいます。
9:15
ちなみに、本日は「1年超5年以下」と「10年超」のオペ通告が予定されています。オペ通告の時間は通常10時10分。
https://www.boj.or.jp/announcements/release_2018/rel180531c.pdf …
9:13
次は9:30過ぎから新たな買い勢力が参入してくるのかに注目でしょうか。
もしくは金曜の「5年超10年以下」の日銀国債オペ通告(4500億から4200億円に減額:ステルス・テーパリング観測←日銀は日々のオペ増減は政策を反映しないと言ってるのに・・・)で為替が円安に振れた「再来」が本日もあるのか否か
9:07
小さく上窓を示現して22330オープン。
すかさず窓埋めで買いゾーン(ストラテジー①)にタッチ。
NS高値更新から22400まで。ここまではメインシナリオ通り。
あとは「難所」22xxxに触りに行けるか否かがポイント。
7:43
他方、下方のサポートは、×××を維持する22xxx直下の×××。
7:31
首尾よく上に戻れた場合の戻りの「難所」は×××、×××の22xxx~22xxx処。その上は×××22xxx。
7:03
「×××示現→22320維持→22xxx突破→戻り継続」がメインシナリオ。
寄付きから22320に押さえられる、もしくは「ウップス売り」では若干弱気。CME安値22290を切ってくるようだと割引も必要。総体的にはこんなイメージを持っています。
7:01
まずは週末日中高値22320円に対してどの位置からの始まりとなるのか注目です。目先のポイントは22xxx-22320x-22xxx-22xxx。
6:59
おはようございます。
週末中に特段の材料、波乱はなかったようです。
週明けの為替は金曜引けとほぼ変わらず。
指数もNS、CMEの延長線で上窓を示現しての始まりとなりそうです。
今週もよろしくお願いいたします。